chiten house

木更津キャッツアイ ワールドシリーズ
10月28日(土)シネマライズほか全国一斉ロードショー
(C)2006 映画「木更津キャッツアイ ワールドシリーズ」製作委員会
いよいよやつらが、帰ってくる!笑いと涙の完結篇!!

ぶっさんの死後3年。キャッツたちはぶっさんに、そして大人になりきれない自分自身に、最初で最後の"ばいばい"を言えるのか!?

■ 監督:金子文紀 ■ 脚本:宮藤官九郎
■ 出演: 岡田准一、櫻井翔、酒井若菜、
岡田義徳、佐藤隆太、塚本高史、
阿部サダヲ、山口智充、ユンソナ、
古田新太、森下愛子、小日向文世、
薬師丸ひろ子、栗山千明、MCU
公式サイト

ちてんのちょっとした生活を書いてみようと思います☆
by chiten55

一緒に遊ぼうYO!

予想はしていましたが、海のイメージは日々薄れつつあります。

イメージと言うかそこに行きたい願望が無くなってきたと言うか…。
よかったよかった。

発作的に海の奇麗な国へ行ってしまっても面白かったんですけどね…。


今日会社の子と話してたんですが、今日は「一人で遊べるかな?」という話でした。

私は断然ダメです。
一人でいたくないという感じです。周りの友達は一人でもいいらしくて一人遊びが上手な人が多いです。女子男子ともに。(女子男子とかいうなよ)


私はというと考えつく事はつくんですが、体が動かない。
一人で行かなければ行けない用事でさえも、用事が済んだあと友達と待ち合わせて遊ぶという約束をしないと行く気が起こりません。
約束がなくても行く事は行きますがほとんど速攻で帰ってしまいます。


理由はわからないんですけどね。

やっぱり寂しくなっちゃうのかなあ。
何かしら呼んでしまいます。

一緒に住んでいる彼氏が仕事で私がお休みというときも家に友達を呼んだりします。

まあランダムで何人かっていうならいいんですが、だいたい決まって一番仲のいい友達が呼ばれてしまいます。

いいのかなあ…。
もしかしたら「またかよ!めんどくせーなー」とか思われてたらどうしよう…。

どうもしないけど。

いやなら来ないでしょという私の持論の元、彼女はほとんど週一の形で私に呼ばれてしまいます。
今週の土曜にも呼ばれてバレンタインデーのお菓子を食べるはめになった友達…。なんなんだろう。彼女は。
しかも食べたら「私用事あるから帰ってね」と言われてしまいます。

じゃあ誘うなよ!


まあ、いやなら来ないでしょうという…(略)


だいたい、しょっちゅう呼びたくなる友達って限られてしまいますね。
狭く浅く、一部深くっていうタイプなんで、人によっちゃあ友達だけど家に入れたくないとかあります。

とりあえず、一対一でしょっちゅう会ってもいいなという友達が…4人。
あとは団体が多いです。
もっと友達が増やせたらなあ〜。それか今の友達をもっと親密度アップさせれたらなあ〜。
団体で遊ぶ人ってそういうイネージがついちゃって一対一で呼べなくなっちゃいますね。
いいんだろうけど、話続くかなあ〜とか…。

特に男友達でなんでも話し合える人が欲しい。
一人いますが、忙しいみたいなので、ほんとに時たましか会えません。
まあ彼ほど仲が良くて恋愛感情がわかない人もめずらしいですが…。



やっぱり友達を大切にするという事で今までの友達との仲を深めた方が楽…いや、めんどくさくない…いや……あー、ためになるという事で、早速交流の機会を作って行こうかと思います。

しかし、いちいち考えながら誘うっていうのはそんなに会いたくねーのかYO!って思いますけどね…。


new友達、old友達同時進行で頑張って行きたいと思います。
[PR]
by chiten55 | 2006-02-21 14:25 | いつもの出来事

<< 初心者用スキー練習法(for me) 夢の海 >>